冬の恋人の日

2月27日は冬の恋人の日です。

2月14日のバレンタインデーと3月14日ホワイトデーのちょうど中間にあたる日で
バレンタインデーからホワイトデーまでに恋人同士の絆を深める日という意味が込められています。

冬の恋人の日を絆(きずな)の日とも言うのですが
それは、き・づ(ず)→2・な→7 というような語呂合わせにもなっています。

毎日、何かの記念日とかあって、こういった語呂合わせになっているパターンも多いです。
きづなの語呂合わせを見て思ったけど、たぶん27日は、ツナの日でもあるのではないかと調べると
やっぱりそうでした。
毎月27日はツナの日だそうです。

ツナ缶、安くなるのかな?

ところで冬の恋人の日というネーミングを考えた人はロマンチックですね。
恋人同士の絆を深めるということだから恋人の日でもよかったでしょうが
恋人の前に冬のとついているところがステキです。

2月は冬ですごく寒いけど、強い絆で結ばれている恋人たちは燃えている。
ふたりの仲の良さで寒さもふきとんでしまうとか。

冬の恋人日に白い恋人を食べるというのはどうでしょうか。
 >>>北海道お土産といえば!ISHIYA(石屋製菓) 白い恋人


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